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2007年11月の5件の記事

2007年11月21日 (水)

246【ゆくだけ】

今日は「六ヶ所村ラプソディー」7カ所目、北浜のチャクラに来ています。
連日、「別会場で映画を見た友人から紹介されて来ました」的な話を聞きます。
連続して上映会を打っていく、その意味と効果は思った以上にあるようです。
早くも来年は、ツアー第二弾が組めそうですし、様々な会場で「六ヶ所茶会」と銘打った語らいの場が開かれていきます。

「原発を語ることはタブーである」という呪縛を解き、
日常の中で当たり前にこのようなことを語らえる雰囲気を創っていきたいものです。

「おかみに任せておけばいいんだ」という無責任と依存と思考停止が、
どれだけのヤバい事を見てみぬふりしてきたか。

賞味期限偽証問題など、僕から言わせたら企業をダメにしたのは僕たちだ。

おいしいお菓子を作ってくれてありがとう。
電気を作ってくれてありがとう。
野菜を作ってくれてありがとう。

感謝の声を僕たちは届けてきたのだろうか。
あまりにも当たり前に消費してきてはいないだろうか。

感謝されなければ、作ってる側はやりがいなくなるよ。
心こめようという気持ちが削がれていったって、仕方ない。

今まで思いっきりお世話になっておきながら、
ちょっと道理から外れたことをしたらそっぽを向くなんて、
そんな悲しい話あるかよ、と思う。

電力会社についても、
政治家についても、
役人についても、
僕たちの多くが任せ切りにして、放任してきた。
一緒にものを考えるということをしてこなかった。
そのつけが回ってきている。
政治家のみなさん、顔を見てるとみんな疲れている。
忙しいんだろうな。

世界で起こっている出来事は、僕たちの生活と分ちがたくつながっている。
僕たちは無力なのではなく、力を発揮してこなかっただけだ。
無意識で無責任な選択を重ねてきたおかげで、そのつけを誰かにおしつけてきただけだ。

政治家に対して、メディアに携わる人達に対して、経済に携わる人達に対して、敵対するような批判はダサイぜ。

仲間に対して、分ちがたくつながっている、同じ血を引く兄弟に対しての愛を込めての批判はすべき。
お互いそろそろ目をさまそうぜ、そんなことしてる場合じゃねーじゃん、という批判はすべき。
でも、そう言った後に共に同じヴィジョンに向かって歩けるくらいの、少なくとも同じカマのメシを食えるぐらいのリアリティは持っていたいね。

原発から生み出される使用済み核燃料を人知れず受け入れている六ヶ所村。
全国の75%の米軍施設を受け入れている沖縄。
関西で使う電力の52%を供給する原発を15基も抱えている福井県若狭。

自分の事として捉えないかぎり始まらない、とつくづく思う。
そして、自分の事として捉えることをしんどいと思う時期を越えたら、
そこからは、意識的な選択と意識的な行動の積み重ねによる、実感と感謝の日々が始まるだろう。

依存や思考停止による生活は、便利でらくちんだ。
しかし、そのような生活は、人を無力で不自由にしていくだろう。
そこを抜け出すには、様々なめんどくさいことをしていくという選択をわざわざ選ぶことに等しい。

近くのコンビニで済ませていた買い物を、一駅先の自然食品店にかえる。
付けっぱなしにしていた電気を消し、エスカレーターをやめて階段を上る。
便利でない行為を重ねていくと、どんどん力強くなっていく。
ストレスがなくなっていき、エネルギッシュになっていく。
そして、気付くとそんな仲間ばかりに囲まれるようになっていく。
ストレスがなくなると、エネルギッシュになっていくと、無駄な消費はしなくなっていく。
必要なくなっていく。
変化とは、部分的でなく包括的に起こるものだと思う。
食が変わり、お金の使い方が変わり、電気の使い方が変わり、人との接し方が変わっていく。
変化とはそのように起こるものだと思う。

今ある様々な課題のどれかに真剣に向き合ったら、
その課題を解決する道を選んだら、おそらく想像しうる世界中のすべての局面が、同時多発的に変化していくだろうと思う。

世界のすべては、分ちがたくつながっている。

今日の夜、夜行列車に乗って山口県上関に行ってきます。
明日の早朝、フェリーで祝島へ。
祝島の対岸に、今まさに新たな原発を作ろうとしているのです。
原発は、常に1秒間に70トンの海水を冷却水として引き込み、7度ずつ温めて海に戻しています。
上関は瀬戸内海の入り口。スナメリが立ち寄るような美しい海だそうです。
20年以上届け続けている反対の声にも関わらず、ボーリング調査が始まりました。

これ以上、孤立を生み出してはいけません。
その流れに歯止めをかけるとしたら、今しかありません。
原発が出来てしまったら、反対するものも推進するものも幸せにはならない。
命令だから、仕事だからと割り切って原発を受け入れていく姿を見るのは、胸が痛いよ。
具体的に何をどうしたら原発建設を止める事が出来るのか、僕にはまだ分からない。

でも、分からないから声をあげてはいけない、というのは違う。
ウランの採掘や輸送、原発、再処理、あらゆる過程で生まれる放射能汚染と被ばく、孤立と分断、無力感や悲しみや悲しみや葛藤や矛盾。

それらすべてが解決する未来を望むし、そのために当時者として関わり続けるという覚悟と意志表示と共に、僕は原発建設を望まないという意志を、これからも明らかにしていくつもり。
その上で、そんな意志を押し付けることなく、すべての声に、心を開き、受け入れ、自分の中に取り入れていきたい。
やりながら、歩きながら、知恵と知恵がつながり、思いと思いがつながり、包括的な理解が生まれ、解決への道が開かれていく。そう思う。
何か準備が整ってからでないと声を上げてはいけない、それは違うだろうと思う。
まず意志ありきだ。
その意志に基づいて語り、動く。
その言葉と行動を、続けながら磨きあげていけばいいと思う。
「英語がうまくならないと外国人と話せない」みたいな傾向ってあるけど、やばいよそれ。
うまくなるには、場数しかないと思うんだけどな。まず話してみる、うまく通じ合えなかったらそれから勉強すればいいじゃん、とか思うんだけど。それと同じだ。

話それたけど、反対とか推進とか、そんなもん関係なく、すべての枠と壁と立場を越えて、すべてのものが安心して暮らせる世界を作ることを志向していきたい。
何かを打ち負かしたり、どちらかが我慢するのではなく、存在する全てのいのちが共存していく道があるはずだ。
トランセンド=越える、という解決策があるはずだ。
すごく漠然としているが、その事だけは確信している。
この根拠のない確信について説明出来るようになるときは、その確信が現実として立ち現れた時だろう。
そんな確信を持っている仲間は、僕たちが思っているよりたくさんいるようだ。
世界が変わっていく、癒されていくための臨界点は越えたようだ。
あとは、ゆくだけだ。


2007年11月17日 (土)

242【平和とは】

平和とは最も弱きものが安心して暮らせる世界

昨日、イベントのフライヤーを配るために町を歩いている中で出会った方から聞いた言葉。

原発や再処理工場から放射性物質が流れ出て、
一番最初にヒバクする生命は、海や空にただようプランクトンや菌のようなものだろうか。
それから海藻などの植物。
そして、それを食べる牛や魚。
でもって、人間。
人間の中でも、胎児は一番放射線の影響を受けやすい。
そして、子どもやお母さん。
女性の乳腺は放射線の影響を受けやすいらしい。

弱いものから傷つけられていく。
声をあげることも出来ない、小さないのちたちが傷ついている。

その声はこちらから耳を傾けていかないと聴こえないような声。

効率を求める社会が消し去ろうとしてきた声。

大型ショッピングモールの台頭でつぶれていく小さな個人商店。

自立支援という名目で締め付けられていく高齢者や障害者の生活。

莫大な収益を上げ続ける巨大企業の影で、スピードとコストダウンを強いられ経営に苦しみ続けている下請け、孫請けの零細企業。

日本全体の75%の米軍施設を受け入れさせられ、さらに内地(本州、ヤマト)の大企業に土足で上がりこまれて容赦ない自然破壊のもとに開発されていく沖縄。

どこで話を聞いても、似たような構図が横たわっていることを感じる。

為政者や経済力のある者、選択の自由のある者、彼らは今、弱者を助けるのではなく、見殺しにし、ますます締め付けをエスカレートさせ、支配の手を強めようとしている。

弱い私たちは、手を取り合い、助け合うことをもっと真剣にし始める必要があると思う。

声を聞かれていない者同士、お互いの思いに耳を傾け合おう。

そして、今の状況を共有し合い、お互いにできることを挙げあおう。

か細い声を集めて届けていくことも、当然大事で、それはし続ける必要があるが、それと同時に、僕たちはもっともっと深くつながったほうがいい。

傷つき、諦めかけているこの想い、自分ひとりで何が出来るんだという想いを、癒しあい、勇気を分け合うことは可能だ。

原発を語ることはタブー。

憲法を語ることはタブー。

そんな規制のない、意見のひとつひとつに良し悪しのジャッジもされない、本音を遠慮なく言い合えるような場を、どんどん作っていこう。

六ヶ所村の再処理工場、沖縄の米軍基地、愛知県常滑(たった今いるとこ)の巨大空港建設、どこもかしこも同じような構図で地元の声がつぶされ、大きな大きな力が小さな民意を飲み込んでいる。

その状況を、そこにある思いを、祈りを分かち合いつないでいこう。

怒りではなく分かち合いによる輪が広がっていったとき、僕たちの世界に何が起こるだろう。

そんなフラッシュポイントに向かって、ひとつひとつの動きが渦のように流れ込んでいるように思う。

光のほうへ。

この流れを押しとめることは出来ないだろう。

立場や世代や肩書きや今まで背負ってきたものの違いに関係なく、何の差別もなくすべての命が幸せを享受できる未来に向けて、

歩いていきましょう。


2007年11月14日 (水)

239【熱意とは】

熱意とは事あるごとに意志を表明することである

僕の好きな言葉。

水俣病の患者をひとりひとり訪ね、その声を聞き(株)チッソに直訴し続けた熱血の人、
川本輝夫さんの言葉である。
自身も水俣病を患い、父の悶絶死を目の当たりにした氏の深い悲しみ、怒り。
そして、病気による苦しみだけでなく、社会的差別や隔離といった形で二重三重の苦しみを味わってきた患者のひとりひとりに寄り添い、その心に耳を傾け続けた優しさと命への熱意、その声を代弁し続けることに捧げた一生。
かくありたいと思う。

様々な理由で声をあげることが出来ない人たちに、「声をあげよう」と言うことは簡単だ。
でも、そんな彼等の声を、不条理な現実を知っていながらも声をあげない彼等の心の声を、
僕達は本当に聞く事ができているのだろうか。

僕が小さな上映会や、小さな勉強会、ワークショップを続けている理由はそのあたりにもある。
相手がどんな人間であれ、心を開いて人の話に耳を傾ける行為は、調和的な人間関係を育む。
「聞いてもらえている」という安心感は、その人をリラックスさせていく。

「思ったことを話していいんだ。」という感覚をしっかり抱いている人は、思ったよりも少ない。
教育やメディアや政治のあり方、日本という国が作られて来た歴史による影響も大きいだろう。
そのような感覚は、
「正しい事を言わなければいけない」「間違ってはいけない」という思いにまで発展している。
そして結果として、声をあげる勇気は摘み取られ、
そのことが、政治を政治家任せにし、経済を経団連任せにし、エネルギーを資源エネルギー庁と電気事業連合会任せにしていることなどにもつながっている。


温暖化の原因と対処法、
原子力の弊害と代替案、
戦争をともなう経済と共生のための経済、
そのような知識や情報を共有することと同時に必要なことがある。

それは、そのような知識や情報を手にとって触れるようにすること。
その知識を、自分のものとして扱えるようにすること。
それらについてどう思うか、それを実行に移すために足りないことはどんなことなのか、
それが出来ないという不安や葛藤や矛盾はどのようなものなのか。
どのような障害があり、どのようにすればその障害を取り除けるのか。
それらについて、膝をつきあわせて語らう場が必要だ。
そのような思いが、僕の今やっていることの背景にある。

人間は完璧ではない。
不完全だ。
どんな正論もいらない。
ただしさを押し付けたり、一方的な価値観に従わせるようなロボット社会ではなく、
不完全な個人が、不完全なまま、ありのまま生きていける、
生きていることが許されているという実感を感じられる世の中を望む。


今の日本は、かたち上は言論の自由があると言われているが、その実はどうだろう。
声をあげることが恐い人の、その恐怖を癒しあうべきだ。
原発について、憲法について、職場や学校では語れないと感じる人達が交流できる場を創りたい。
のびのびとそのままの自分を表現できる場が当たり前の日常になっていく日が訪れることを望む。

六ヶ所の空を飛ぶ鳥たちは、今も放射能に汚染された空を飛び、
海を泳ぐ魚やプランクトン達は、放射性廃液にまみれた海を泳いでいる。
声もあげることなく。
30年以上続く、政府や経団連からの圧力によって口をつぐんでいる住民の声。
僕達は彼等の声なき声を聞くことが出来るのだろうか。
その声を届けることは、できるはずだ。
熱意さえあれば。

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2007年11月13日 (火)

238【年内スケジュール保存版】

グレゴリオ暦年内のスケジュールを簡潔に載せました。

それぞれの詳しい情報はフォローできる範囲でフォローしていきます。

11/14水
暦のワークショップ@BEJITA(浜松)
BEJITA:http://bejita.biz/index.html


11/15木
暦のワークショップ@earth library cafeみどりの屋根イニュニック(黒川)

11/16金
六ヶ所村ラプソディー@KATARON(覚王山)
KATARON:http://www.geocities.jp/kataron111/

11/17土
六ヶ所村ラプソディー@知多ケーブルテレビ(常滑)
イベント主催者サイト:http://locomoco-surf.ddo.jp/raputoko/

11/18日
暦のワークショップ@チャパカ(今池)
チャパカ:http://chappaqua.cocolog-nifty.com/blog/2007/07/chappaqua_bf01.html

同日
六ヶ所茶会@スペースらくゆう館(常滑)


11/19月
昼:暦のワークショップ@マルガユニティ
夜:ぼくの知恵みんなの知恵@我楽茶堂


11/20火
六ヶ所村ラプソディー@風人の家(南方)
風人の家(南ぬ風オフィス)http://www.painukaji.com/kaji-home/


11/21水
六ヶ所村ラプソディー@チャクラ(北浜)
チャクラ:http://www.chakra-jp.com/shop/shop_index.html


11/22木
六ヶ所村ラプソディー@山口県上関町祝島


11/23金
六ヶ所村ラプソディー@山口県光市


11/24土
トーク&ライブ@マナマナ(山口県光市)


11/25日
暦ワークショップ@奈良県吉野


11/26月
六ヶ所村ラプソディー@奈良県下市


11/27火
暦ワーク、ホピの予言上映@熊野新宮


11/28水
暦のワークショップ@BAR音ON(島原)


11/29木
六ヶ所村ラプソディー@諫早


11/30金
ホロヤカン祭@トルガカフェ(諫早)

12/1土
六ヶ所村ラプソディー@長崎原爆資料館ホール


12/2日
ホロヤカン祭@AIG長崎シビックホール
AIG長崎シビックホール:http://www.aigco.co.jp/civichall/index.html


12/3月
ろっかしょ茶話会@アルカス佐世保


12/4火
暦のワークショップ@佐世保


12/5水
お金と私たちのくらし@佐賀


12/6木
昼:暦ワークショップ@佐賀
夜:エネルギーと私たちのくらし@佐賀

12/7金
暦ワークショップ@博多


12/8土
六ヶ所村ラプソディー@CAFE MILLET(京都)
CAFE MILLET:http://blog.cafemillet.jp/


12/9日
六ヶ所村ラプソディー@Modernark pharm cafe(神戸)
Modernark pharm cafe:http://www.chronicle.co.jp/shop/shop_MODcafe.html


12/10月
昼:暦と時間の話+えなヒーリングワークショップ@愛農高校(三重)
夜:お金の勉強会@モモの家


12/11火
昼:暦ワークショップ@カフェピース(京都)


12/12水
暦ワークショップ@モダナークカフェ


12/13木
昼:六ヶ所村ラプソディー@名東生涯学習センター(名古屋)
夜:六ヶ所村ラプソディー@ポランの広場(名古屋)


12/14金
昼:公開授業@琉球大学
「映画上映会という平和運動」

夜:六ヶ所村ラプソディー上映会:琉球大学

12/15土
昼:暦ワークショップ@北谷
夜:六ヶ所村ラプソディー@柏屋(那覇市)
※映画上映後、Dinka Dunkのライブがあります


12/16日
「核のない未来 基地のない未来のために」
名護市大西公民館
第一部
映画「六ヶ所村通信」
トーク「ロッカショからのメッセージ~核のない未来のために~」
ライブ ボロン
第二部
映画「やんばるからのメッセージ~沖縄県東村高江の記録~」
トーク「辺野古、高江からのメッセージ~基地のない未来のために~」
ライブ hanauta(Yoshiko&Masaha)


12/18火
お金とエネルギーと私たちの暮らし@姫路カトリック教会


12/19水
暦ワークショップ@大垣市江東地区センター


12/20木
暦と暮らしの話@i-cafe(名古屋)
i-cafe:http://news.aichikyunews.jp/nstyle/blog/icafe


12/21金
昼:暦と漢方の話とマクロビオティックランチ@十字の漢方(勝川)
夜:六ヶ所村ラプソディー@カフェ奏(春日井)


12/22土~12/23日
六ヶ所村ラプソディー、暦のワークショップ@虹の古民家(弥富)


12/26水
六ヶ所茶会@マルガユニティー


12/27木
六ヶ所茶会@マルガユニティー



もっと先の話

1/20日
暦ワークショップ@lau'lea(貝塚)


1/21月
暦ワークショップ@木村屋旅館


1/24木
六ヶ所茶会@LOTUS ROOTS


1/25金
暦ワークショップ@LOTUS ROOTS


1/26土
六ヶ所、お金、暦ワークショップ@舞鶴


1/27日
六ヶ所村ラプソディー@小浜


2/2土
六ヶ所茶会@モモの家


2/3日
トークイベント@Modernark pharm cafe


2/4月
暦ワークショップ@モモの家


2/17土
六ヶ所を語る会@博多


2/17日
暦ワークショップ(ロングバージョン)@博多


2/24日
六ヶ所とプルサーマルを知る会@佐世保
※佐賀県唐津市議会議員の三浦正之クンを招きます。


2/25月
暦ワークショップ@佐世保


3/22土
モモの家主催イベント@應典院


3/30日
六ヶ所村ラプソディー@正本寺(稲沢)

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2007年11月12日 (月)

238【六ヶ所村ラプソディー(於東海)】

グレゴリオ暦年内の、東海地方での六ヶ所村ラプソディー上映会スケジュールです。
あくまで、「六ヶ所村ラプソディー」全体のスケジュールではなく、僕が主催、共催しているもののみです。
全体のスケジュールを知りたい方は、「六ヶ所村ラプソディーオフィシャルサイト」をご参照ください。
六ヶ所村ラプソディーオフィシャルサイト内上映スケジュール
http://www.rokkasho-rhapsody.com/_schedule/calender


11月13日(火)
SPICE CAFE BIJA(浜松)
11月16日(金)
ORGANIC CAFE KATARON(覚王山/名古屋市)
11月17日(土)
知多半島ケーブルネットワーク(CCNC)新本社ビル2Fイベントホール(常滑市)
12月13日(木)
名東生涯学習センター(名東/名古屋市)
ORGANIC CAFE ポランの広場(一社/名古屋市)
12月21日(金)
カフェ奏(春日井)

※12月15日に、那覇市のゲストハウス柏屋で上映会が決まったので、合わせて以下に掲載します。


【上映日】
11月13日(火)
【上映時間】
開場 19:00
開演 19:30
(上映後に、冨田貴史によるお話会あり)
【会場】
Spase Cafe Bija
浜松市富塚町449−1
053-474-0330
【料金】
1400円
【問合せ】
☆Cafe Green☆(担当:ミシマ)
090-4711-3486
missy2525love@docomo.ne.jp  


【上映日】
11月16日(金)
【上映時間】
19時上映開始
上映後、ナビゲーター冨田貴史さんを交えてのおしゃべり会があります
【会場】
cafe KATARON
名古屋市千種区山門町2−67ナ ビオ覚王山B1 
TEL&FAX 052−751−1177
http://www.geocities.jp/kataron111/
【料金】
1500円
(お茶とおにぎりをご 用意します。)
【問合せ/申し込み】  
cafe KATARON
TEL&FAX 052−751−1177
※映画はみたことあるからおしゃべり会だけ参加したいという方 は、参加費¥500+ワンオーダー
となります。21:00頃いらっしゃってく ださい。


【上映日】
11月17日(土)
【上映時間】
朝の部 10:00
昼の部 14:00
夜の部 18:00
各回30分前に開場します
※鎌仲監督トークあり 20:00〜
【会場】
常滑市・「知多半島ケーブルネットワーク(CCNC)新本社ビル2Fイベントホール」
   愛知県常滑市かじま台1-161
   0569-34-5556
【料金】
一般:1000円
学生、身体にハンディキャップのある方:800円
●当日券は各200円増し
●中学生以下無料

前売り問い合わせ先
tel:090-1758-6459(カネミツ)
mail:clockwork-rabbit13@dj.pdx.ne.jp(ヨシダ)

●以下の場所で前売り券を販売しています
・知多半島ケーブルネットワーク本社
 愛知県常滑市かじま台1-161
 0569-34-5556 土日休業
・ロコモコサーフ
 知多市大草字四方田98-6
 0569-34-5556 水曜定休
・トライバルアーツ
 名古屋市天白区中平1-501
 052-848-3433 水曜定休
【問合せ】
<「六ヶ所村ラプソディー」関西あちこちツアー2007」
 tel:090-1758-6459(カネミツ)
 mail:clockwork-rabbit13@dj.pdx.ne.jp(ヨシダ)
 http://locomoco-surf.ddo.jp/raputoko


【上映日】
12月13日(木)
【上映時間】
開場 13:00
開演 13:30
【会場】
名東生涯学習センター
名古屋市名東区社が丘三丁目802
TEL:052-703-2622
【料金】
1000円
【問合せ】
星の会事務局
〒468-0022名古屋市天白区高島1-1804 
TEL:052-806-5768
MAIL:info@hoshinokai.jp
※住所・氏名・電話番号・チケット枚数をお伝え下さい。


【上映日】
12月15日(土)
【上映時間】
開場 18:00
開演 19:00
(上映後に主催者冨田貴史によるトーク、Dinka Dunkのライブあります)
【会場】
ゲストハウス 柏屋
【料金】
1800円(ライブ料金込み/お茶、お茶菓子、資料つき)
【問合せ】
ゲストハウス柏屋 / 098-869-8833


【上映日】
12月21日(金)
【上映時間】
開場 17:00
開演 18:00
上映後トークあり
進行/冨田貴史、ゲスト/ひろたなつこ(ブログミーツカンパニー代表)
【会場】
古民家カフェ「奏」
【料金】
大人 1000円
高校生以下 無料
【問合せ/申し込み】
ブレズリン奈美
090-8284-6146
nami_breslin@yahoo.co.jp

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